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| 大阪国際児童文学振興財団 研究紀要 |
※ 【大阪国際児童文学振興財団 研究紀要(第40号)】 の原稿を募集します。 詳細はこちら
論文提出締切 : 令和8年10月31日(土) 23:59 ※応募受付中
■大阪国際児童文学振興財団 研究紀要
※ 出版物一覧、購入方法は こちら
【研究紀要39号】 (2026年3月31日発行) 2,420円 ※ 最新号
※ オンライン公開 〔J-STAGE〕 は こちら (無料)
| 土居 安子 |
【研究ノート】巖谷小波と水落露石
−巖谷家所蔵「巖谷小波絵はがきコレクション」を手がかりとして− |
| 目黒 強 |
【研究ノート】『少年世界』における竹貫佳水による読者会の展開 |
| 酒井 晶代 |
【研究ノート】 大佛次郎(野尻清彦)の児童文化体験
−雑誌『少年世界』との関わりを中心に− |
| 畠山 兆子 |
【研究ノート】JOAK「子供の時間」名作物語(1934年〜1935年)の研究
−東京放送童話研究会の模索− |
| 藤田 のぼる |
【研究エッセイ】 斎藤隆介「八郎」の�狠太賢瓩鬚瓩阿辰�
−推敲の跡と、その源流を探る− |
イマー
・オサリバン
翻訳:
松下 宏子 |
【第20回国際グリム賞記念講演会】
Picturing Alice in Wonderland: Illustration as Intersemiotic Translation.
Emer O’Sullivan
『不思議の国のアリス』を絵で表す −記号間翻訳としてのイラストレーション− |
【研究紀要38号】 (2025年3月31日発行) 1,980円
※ オンライン公開 〔J-STAGE〕 は こちら (無料)
| 畠山 兆子 |
ラヂオ放送「子供の時間」聴取調査の検討 −1928年から1932年− |
| 土居 安子 |
【研究ノート】巖谷小波と久保田米斎
−巖谷家所蔵「巖谷小波絵はがきコレクション」を手がかりとして− |
| 遠藤 純 |
【研究ノート】高尾亮雄(楓蔭)の研究(2)
−ラジオ放送黎明期における先駆的活動− |
| 寺前 君子 |
【研究ノート】 十五年戦争下の雑誌『童話教育』 −満洲との関わりを中心に− |
| 佐藤 宗子 |
【研究ノート】 「我々」が「少年文学」をめざす過程
−古田足日資料「少年文学宣言」草稿を読む− |
| 鈴木 宏枝 |
【研究ノート】 「コロボックル物語」シリーズにおけるコロニアリズムの検討
−アイヌ民族と和人の観点から− |
| 松本 育子 |
【研究ノート】 宇野亞喜良の絵本表現について
−絵本デビュー作から『あのこ』(1966年)をめぐって− |
【研究紀要37号】 (2024年3月31日発行) 2,750円
| 畠山 兆子 |
岸邊福雄「ラヂオ童話批判機関を神さまに祈る」の背景 |
| 宮路 大朗 |
【研究ノート】教育における口演童話の受容過程 −大塚講話会を中心に− |
| 遠藤 純 |
【研究ノート】高尾亮雄(楓蔭)の研究 −巖谷小波との接点を中心に− |
| 森中 秀樹 |
【研究ノート】 雑誌『児童文学』刊行までの経緯と、その販売状況について |
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【科学研究費 研究活動報告】
明治・大正期における児童文学・児童文化史の研究
−巖谷小波未発表資料の検討を通して− |
| 土居 安子 |
巖谷家所蔵 巖谷小波関連絵はがき等の概要について
−小波宛て絵はがきの差出人− |
| 中川 理恵子 |
巖谷小波 欧州から家族に宛てた89通の絵葉書(1900〜1902)
−家長・夫・父親としての小波− |
| 柿本 真代 |
アメリカからの小波絵葉書 |
| 遠藤 純 |
明治期における巌谷小波のお伽口演(講演)活動
−巖谷家所蔵絵葉書および関連資料からの検証− |
| 酒井 晶代 |
巖谷小波の花巻巡講
−花城尋常高等小学校(大正四年九月一五日)の絵葉書を出発点として− |
| 大貫 俊彦 |
巖谷小波絵はがきコレクションにみる絵はがき文化と交友圏
−「すみや書店」鹿塩秋菊に注目して− |
クレア・ブラッドフォード
翻訳:
松下 宏子 |
【第19回国際グリム賞受賞記念講演会】
‘Fellowship with Australian foliage’: Visual representations of vegetal-human
relations in Australian children’s literature Clare Bradford
オーストラリアの緑との交流
−オーストラリア児童文学における植物と人間のかかわりの図像的表象− |
【研究紀要36号】 (2023年3月31日発行) 1,430円
| 柿本 真代 |
「少年文学」叢書と口絵・挿絵の制作 |
| 酒井 晶代 |
【研究ノート】 巖谷小波といとう呉服店
−出発期の動向・新聞記事をを手がかりとして− |
| 土居 安子 |
【研究ノート】 「絵本」としての「日本一ノ画噺」 |
| 遠藤 知恵子 |
【研究ノート】 岡本帰一の童画観に関する考察 |
| 中川 理恵子 |
【報告】巖谷家所蔵 巖谷小波関連絵葉書研究について
−多様な小波研究への入り口− |
【研究紀要35号】 (2022年3月31日発行) 1,650円
| 浅岡 靖央 |
金沢お伽倶楽部 −二〇世紀初頭における地方児童文化運動の萌芽− |
| 目黒 強 |
巖谷小波の児童文化施設構想 |
| 酒井 晶代 |
森永製菓の児童文化関連事業前史 −小波・三越とのつながりを手がかりとして− |
| 神谷 磨利子 |
宮原晃一郎「虹猫」シリーズの再検討
−森銑三・蔵田周忠との供養塚時代を中心として− |
| 土居 安子 |
第二次『幼年世界』(博文館)の特徴 −『良友』との比較を通して− |
| 畠山 兆子 |
JOBK「子供の時間」発展期の研究 |
| 劉 娟 |
【研究ノート】 中国の児童文学理論書における松居直の絵本観の受容
−「図画書」の定義・分類の変遷を中心に− |
朱 自強
翻訳・訳注:
浅野 法子 |
【第18回 国際グリム賞受賞記念講演】
21世紀における中国児童文学の創作と研究の潮流
(中国語・日本語) |
【研究紀要34号】 (2021年3月31日発行) 1,650円
| 畠山 兆子 |
JOBK「子供の時間」の研究 −足立勤の入局と新企画− |
| 目黒 強 |
課外読み物としての松山思水 『喜劇と喜歌劇 アンポンタン』の位相 |
| 柿本 真代 |
少年少女雑誌と日記帳 −博文館・金港堂・実業之日本社を中心に− |
| 大貫 俊彦 |
【研究ノート】松美佐雄の長野時代 −『信濃毎日新聞』掲載作品に関するノート− |
| 土居 安子 |
【研究ノート】 『幼年世界』(第二次)における巖谷小波作品の特徴 |
| 松本 育子 |
【研究ノート】 絵本作家デビュー当時のせなけいこの絵本づくり
−『ねないこだれだ』『にんじん』『あーんあん』のダミー本を手がかりに− |
【研究紀要33号】 (2020年3月31日発行) 1,760円
| 目黒 強 |
大正期における通俗教育にみる課外読み物の統制 |
| 遠藤 純 |
雑誌「少年」(時事新報社)細目(八) |
| 土居 安子 |
『日本少年』の読者投書欄 −他誌との比較を通して− |
| 小泉 直美 |
エンゲリン讀本』における邦訳されたグリム童話とドイツ伝説
−初出の邦訳を中心に− |
| 松本 育子 |
【研究ノート】 『幼年の友』『小学女生』『少女の友』の表紙絵からみた視覚表現
−大正期を中心に− |
| 神谷 磨利子 |
【研究ノート】 中村忠一著『岩樟舟夜話』に見る『赤い鳥』の影響 |
| 宮本 大人 |
【研究ノート】 昭和戦前・戦中期の児童読物調査に見る漫画受容 |
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【科学研究費補助金 研究活動報告】
大正期における児童出版文化史の研究 −実業之日本社の果たした役割− |
| 三宅 興子 |
【第17回 国際グリム賞受賞記念講演】
イギリス児童文学史再構築論を通して日本児童文学史を再考する |
【研究紀要32号】 (2019年3月31日発行) 1,650円
| 土居 安子 |
表紙からみた『日本少年』の特色 −他誌との比較を通して− |
| 遠藤 純 |
雑誌「少年」(時事新報社)細目(七) |
| 菊間 史織 |
「石の花」の連鎖から見たプロコフィエフのバレエ音楽
−地底の美はどのように描かれたのか− |
| 永田 桂子 |
【研究ノート】 我が国における「絵本」の意味と概念 |
| 松本 育子 |
【研究ノート】 表紙絵からみた『幼年の友』の視覚表現
−前身誌『家庭教育絵は(ば)なし』を含めて− |
| 浅岡 靖央 |
【研究ノート】 雑誌『幼年の友』と岸辺福雄 −観察画から感想画そして自由画へ− |
| 内田 静枝 |
【ラウンドテーブル】
講演 : 視覚的要素からみた『少女の友』 |
内田 静枝
松本 育子
土居 安子 |
【ラウンドテーブル】
討論 : 視覚的要素からみた実業之日本社の雑誌 |
【研究紀要31号】 (2018年3月31日発行) 1,540円
| 目黒 強 |
明治後半期における文士の社会的地位をめぐるポリティクス
― 巖谷小波の文士優遇論に着目して ― |
| 遠藤 純 |
雑誌「少年」(時事新報社)細目(六) |
| 土居 安子 |
「日本少年」創刊号に見られる実業之日本社の少年雑誌戦略
― 他誌との比較を通して ― |
ロバータ・
シーリンガー・
トライツ
訳:松下 宏子 |
【国際グリム賞受賞記念講演】
Gender,Power,and the Ethics of Care
Roberta Seelinger Trites
児童文学をよむ ― ジェンダー、パワー、ケアの倫理の視点から ― |
【研究紀要30号】 (2017年3月31日発行)
| 目黒 強 |
大町桂月の修養主義的文学観 |
| 浅岡 靖央 |
お伽倶楽部はいつ始まったのか ― お伽倶楽部研究序説 ― |
| 遠藤 純 |
雑誌「少年」(時事新報社)細目(五) |
| 土居 安子 |
「少年少女譚海」(博文館)の内容と特質
― 「少年倶楽部」(大日本雄弁会講談社)との比較を通して ― |
| 福島 可奈子 |
【研究ノート】 『少年世界』のお伽幻燈隊、お伽芝居と児童用映画 ―幻燈・演劇・活動写真― |
| 高木 佳子 |
【研究ノート】 1910年代の『子供之友』における画家の起用とその変遷 ―北澤楽天を中心に― |
| 大藤 幹夫 |
【研究ノート】 2000年〜2009年における「桃太郎」話の読み方・読まれ方 |
| 遠藤 純 |
【研究プロジェクト活動報告】
近代日本児童出版文化史の研究 ― 明治期における博文館出版文化の内容と特質 ― |
【研究紀要29号】 (2016年3月31日発行)
| 目黒 強 |
明治期における〈冒険小説〉の排除と包摂 ― 教育雑誌を中心に ― |
| 菊間 史織 |
プロコフィエフ《ピーターと狼》の「ソ連的おとぎ話」としての一断面 |
| 土居 安子 |
「少年少女譚海」(博文館)の内容と特質 ― 他誌との比較を通して ― |
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【ラウンドテーブル】 博文館の児童出版物がめざしたもの
― 明治期における出版、教育、雑誌メディアの視点から ― |
| 浅岡 邦雄 |
・ 明治期博文館の児童向け出版物 |
| 岩田 一正 |
・ 『少年世界』が提示した少年像 ― 国語読本との比較を中心に ― |
| 遠藤 純 |
・ 『少年世界』主筆としての巖谷小波 ― その編集者意識について ― |
ペリー・
ノーデルマン
訳:松下 宏子 |
【国際グリム賞受賞記念講演】
Before and Beyond Words About Pictures:
Picture Books and Picture-Book Studies,Then and Now Perry Nodelman
わが著『絵本論』を超えて ― 絵本と絵本研究の過去・現在・未来 |
【研究紀要28号】 (2015年3月31日発行)
| 府川 源一郎 |
『教育雑誌』に翻訳されたグリム童話 ― 本邦初訳の15の作品 ― |
| 柿本 真代 |
『少年園』における西洋文化の受容 ― 『セント・ニコラス』との関係を中心に ― |
| 福井 直秀 |
明治末から大正期にかけての少年・少女雑誌の投稿欄における「とんち・奇抜問答」 |
| 渡部 周子 |
「かわいい」の生成 ― 1910年代の『少女の友』を中心として ― |
| 土居 安子 |
大正期「少年世界」と「少女世界」の読者投稿欄 |
| 大藤 幹夫 |
【研究ノート】 2000年〜2009年の「ももたろう」話 |
| 遠藤 純 |
【研究ノート】 巖谷小波のお伽口演に関する覚え書き
― 南部新一(新井弘城)宛 巖谷小波書簡から ― |
【研究紀要27号】 (2014年3月31日発行)
| 浅岡 靖央 |
【研究ノート】 松美佐雄と南部新一 ―ある口演童話家の誕生― |
| 酒井 晶代 |
【研究ノート】 南部新一と森永製菓
―昭和初期における製菓会社の児童文化戦略をめぐって― |
| 土居 安子 |
【研究ノート】 南部書簡から見た博文館 ―館員(元館員)からの書簡を中心に― |
| 巖谷 國士 |
【講演】 巖谷小波 人とメルヘン |
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【シンポジウム】 巖谷小波研究の現在―没後80年、児童文学研究の可能性を考える―
金 成妍、 中川 理恵子、 勝尾 金弥、 藤本 芳則、 巖谷 國士 |
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【報告】 研究プロジェクト活動報告��
明治・大正・昭和前期における児童出版文化史の研究―元博文館編集者の書簡調査から― |
| 高橋 洋子 |
【研究ノート】 高橋五山『鬼ノツリハシ』について
―ペープサート『日天さん月天さん』との関係を中心に― |
キンバリー
・ レイノルズ
訳:松下 宏子 |
【国際グリム賞受賞記念講演】
知られざる英国児童文学史 ―1910年から1949年の見過ごされてきた作品を中心に― |
■国際児童文学館紀要
【紀要26号】 (2013年3月31日発行)
| 福井 直秀 |
子ども向き読み物における「一休」 −1945年〜1975年を中心に− |
| 目黒 強 |
メディア有害論からみた『少女世界』における女学生像 −「少女小説」と「演劇」を中心として− |
| 土居 安子 |
明治期『少年世界』の読者投書欄から見た『少年世界』の読書様態 |
| 遠藤 純 |
【研究ノート】 新井弘城(南部新一)宛 巌谷小波書簡について |
| 小松 聡子 |
【研究ノート】 武田鶯塘の書簡から見えてくるもの |
| 酒井 晶代 |
【研究ノート】 南部新一宛・木村小舟書簡について |
【紀要25号】
| 柿本 真代 |
二宮金次郎と「負薪読書」図 −近代日本における「模範的人物」像の形成− |
| 遠藤 純 |
雑誌「少年」(時事新報社)細目(四) |
| 高山 林太郎 |
伝承童謡ニラメッコの表現と歴史 |
| 目黒 強 |
『日本之少年』における小説観のアクチュアリティ |
| 高橋 洋子 |
【研究ノート】 幼年絵雑誌の編集者森田但山と出版に関わった人々
−『但山畫譜』掲載 高橋五山の手記を手がかりに− |
| 蒋 風 |
【国際グリム賞受賞記念講演録】 明日の夢に向かって 中国児童文学の過去・現在・未来 |
| 土居 安子 |
【報告】 明治・大正・昭和前期における児童出版文化史の研究
−元博文館編集者の書簡調査から− |
【紀要24号】
| 今田 絵里香 |
戦後日本の『少女の友』『女学生の友』における異性愛文化の導入とその論理 |
| 藤本 芳則 |
『少年世界』における小波作品 |
| 小松 聡子 |
『少年世界』に掲載された女性の伝記研究 |
| 目黒 強 |
『少年世界』における「少年小説」の同時代的意味 |
| 土居 安子 |
読者投稿欄から見る明治後期の『少年世界』 |
| 韓 |
中国の少女小説における「恋」テーマの扱い方について |
【紀要23号】
特集:雑誌『少年世界』(博文館)研究 ―明治期児童雑誌研究プロジェクト―
| 藤本 芳則 |
『少年世界』の小波お伽噺−渡独までを中心に− |
| 〃 |
『少年世界』創刊時の視覚表現−『小国民』との相違からの考察− |
| 目黒 強 |
『少年世界』における「お伽小説」にみる「小説」の位相−巌谷小波の作品を中心として− |
| 土居 安子 |
読書投稿欄から見る明治期の『少年世界』
−『少年世界』創刊当時の『小国民』との比較を通して− |
| 酒井 晶代 |
【研究ノート】新聞紙上にみる『少年世界』―創刊から三年間の状況― |
| 遠藤 純 |
【研究ノート】『少年世界』における時事問題の扱われ方 |
| 小松 聡子 |
【報告】明治期児童雑誌研究プロジェクト活動報告 |
| 神宮 輝夫 |
【講演録】楽園の回復をもとめて (国際グリム賞受賞記念講演録) |
【紀要22号】
| 加藤 理 |
大阪の誕生期「児童文化」活動と後藤牧星 |
| 土居 安子 |
大阪国際児童文学館における物語体験の可能性−「漁師とおかみさんの話」の実践− |
| 朴 昭英 |
【研究報告】宮沢賢治の「よだかの星」と権正生の「小犬のうんち」の比較と考察 |
【紀要21号】
| 遠藤 純 |
「少年」(時事新報社)細目(三) |
| 土居 安子 |
「少年世界」(博文館)の読者投稿欄の考察
―明治期の読者がみた「少年世界」― |
| ジョン・スティーヴンス |
グローバル、ローカル、グローカル:児童文学と現代の生活文化の諸相 |
【紀要20号】
| 浅岡 靖央 |
児童文化から少国民文化へ―戦中期児童文化政策における指摘と論点― |
| 遠藤 純 |
「少年」(時事新報社)細目(二) |
| 土居 安子 |
大阪国際児童文学館における物語体験の可能性 (12)
―お話作りの実践を通して― |
| 小松 聡子 |
【報告】明治期児童雑誌研究プロジェクト活動報告 |
→過去の紀要
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| 研究 |
| 特別研究員 |
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一般財団法人
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